
HOME > 事業紹介:投資戦略
「シンプレクス・プレリート(R)ファンド」は、金融商品として魅力ある商品であることが原点。
自社及び関連会社保有の不動産を呼び物にファンドを組成するのではなく、安定利回り、ポートフォリオ分散の観点から
優れた不動産を取得してファンドを組成しています。
当社は、J-REITが対象と摺るような「都心大型Aクラスビル」ではなく、日本の不動産市場でも最も層が厚く流動性に富んだ
「中小型オフィスビル」を主な対象に、適切な処置により賃料・稼働率上昇のバリューアップが可能な物件や、
需要・キャッシュフローが安定している物権の取得に注力していました。
投資対象物件、地域は全国に広がり、東京集中投資によるリスク集中を回避し、安定した利回りを実現しています。
